■FC2カウンター

■無料PDF「勝ち組への道 知識ゼロからのステップアップ」はこちら♪

「特典付!FXレジスタンストレードメソッド(RTM)(FX自分年金型積立手法+90日間無料サポート)」2017年11月の特典として配布させていただいたものになります。無料ですので、もしよろしけばご参考くださいませ。

■特典付!レジスタンストレードメソッド (RTM)のご購入はこちら♪

2015年 +48490pips(確定)---- 2016年 +51521pips(確定)---- 2017年 +29223pips(11月11日現在)  〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇 私しんからの直接購入をご検討いただける方は、お手数ですが、「ブログを見ました!」と一言添えて、この下にあります「メールでのお問い合わせはこちら♪」よりご連絡ください。原則24時間以内にご返信をさせていただきます。                                     ブログをいつもご高覧いただいている方への特典として、特別価格にてご奉仕させていただきます。(銀行振込のみの対応となります。ご了承ください。)無料サポート期間等もDLマーケット経由と同じ条件になります。

■特典付! Platinum Kubera FX はこちら♪

他社で唯一オススメできるFXインジケーター商材です。石塚先生とのタイアップ企画が実現いたしました。裁量の取り入れ方については、私も精一杯サポートさせていただきます。特典詳細は2016年12月30日付のブログ内記事(下記、カテゴリー内「Platinum Kubera FX」をクリックしてください。)をご高覧いただくか、私しんまで直接ご連絡ください。

■カテゴリー
■メールでのお問い合わせはこちら♪

名前:
メール:
件名:
本文:

■RSSリンクの表示
■相互リンク募集中♪(リンクフリーです!)

このブログをリンクに追加する

■ブロとも申請フォーム
■プロフィール

しん

  • Author:しん



  • 元小学校教員のしんと言います。よろしくお願いします。

    好きな女優 昔は水野真紀さんだった時期がある。今は吉瀬美智子さん。昔は年上好みだったが、次第に年下好みに変わり、今は同じぐらいの年齢がやっぱり一番落ち着くかな、という感じがしている。
    過去に似ていると言われた有名人 加勢大周、上原浩治、柳葉敏郎、桂歌丸、ビビビのねずみ男
    大学の卒業論文はピアノ演奏、ショパンポロネーズ作品No.40-1(一般に軍隊ポロネーズと呼ばれている。英雄ポロネーズは有名だが、こちらはちょっとマニアック。ていうか、簡単。)
    座右の銘 裁量こそ最良の売買システム
    持っている資格 小学校第一種免許、学校図書館司書教諭、税理士科目(簿記論、財務諸表論)
    趣味 ソフトテニス(中、高、大とやってました。)将棋(アマ4段の免状あり。)、インターネット、平日のワンコインランチ巡り、休日のB級グルメ巡り


■最近の記事
■QRコード

QR

■最近のコメント
■月別アーカイブ

■ブログ内検索

トルコリラ円 チャート分析。
※先週の戦績については、1つ下の記事にアップしています。

皆様、こんにちは^^

トルコリラ円チャート分析のお時間がやって参りました^^;

チャイナショックの影響で。トルコリラ円は先週、一時最安値を更新する展開となりましたが、私的には思ったほどは下げなかったなぁ…といった感じで、まぁこんなものか…といった感じもあるのですが、下げたりないなぁ…と感じる時は、その後更なる下落があったことも過去に何度かありまして、買い増しは控えているところです。

余談になりますが、豪ドル円も先週、一時@81円台まで下落しましたが、豪ドル円が下げる時って、過去の傾向からいきますと、こんなもんじゃないんですよね…。10円程度の下落は毎年あることの方が普通で、昨年の落ち着いた動きの方がむしろレアな動き、という認識を持っています。毎年この時期は豪ドル円が下落することが多く、アノマリー的な事も意識されやすいので、もう1段の下げも無きにしもあらず、といった心構えで臨んでいます。

一方、私は円に対して悲観的な「長期円安派」で、月足などを見ていますと、豪ドル円は俯瞰的に見て右肩上がりになってきているようにも見えなくもないですし、中~長期的な方向性を予測することは非常に難しい状況ですので、上げるか下げるかを予測して勝負に出るのではなく、将来の「円安リスク」に備えるという意味で、豪ドルは積立といった形でコツコツと投資をしています。その一環としてしている投資手法が「自分年金型積立手法」になります。

商材をご購入いただいた方からは、「私にとってはRTMの方がオマケで、自分年金型積立手法に興味があって購入しました。」というお声をたくさんいただいています。今更、商材の価格設定を逆転させるわけにもいかないですが^^;これについては、私の価値観が市場と乖離していたかもしれません。

また、「文章は苦手なので、図解でもっと説明して欲しい」というご要望も昨日いただきました。左脳派と右脳派といったところにも関連しているのかな、と思いますが、私は絵や図を描くのが大の苦手で^^;逆に文章を書くことは苦ではありません。むしろ解説を詳細に書くのが大好きです(笑)。ですので、メールでのご質問は大歓迎です^^

「文章が読みにくい」とったご指摘については真摯に受け止め、図解のご要望には極力お応えしていきたいと思ってはいるのですが、上手く描けるかどうかは正直なところ自信がありません^^;次回のバージョンアップの際に導入を検討をさせていただきますので、もうしばらくお時間を頂戴したいと思います。

すみません、余談が長くなってしまいました。それでは続きにトルコリラ円のチャート分析をしておきますので、ご興味がお有りな方は続きをどうぞ♪



←よろしければ、ポチっとお願いしますm(__)m
トルコリラ円 週足

まずは週足から。冒頭で触れましたように、先週は最安値を一時更新しました。最安値+αに置かれていたストップを狩りにくる動きがあるだろうな、というのは予測がつくのですが、ではどこまで下げるのか??といった予測は非常に難しいです。「神のみぞ知る」といった表現をされる方もいらっしゃいますが、理論的には売り方がどこまで売ってくるか、買い方がどこで優勢になるか、によって決まります。

置かれているストップの状況(株でいうところの板みたいなもの)があれば、ある程度は予測がつくのでしょうが、残念ながら私達のような一般人はリアルタイムで詳細を知ることはできません。サポートラインから分かることは、「ここを抜けたら下げが加速する可能性があるなぁ…」ということまでです。そこから先のことは、チャートからの事実をもって知る以外にはないのではないでしょうか。

今週は、週足でもかなり長い下髭を出しまして、いわゆる「スパイク」が示現しました。一般的な傾向としましては、スパイクは一旦の下げ止まりとなることが多いです。ここまで戻しますと、再び下落した際には、@40.00円の心理的節目は意識される可能性があります。またポジティブサプライズがあった場合には、反応しやすい状況になったか、とも思います。ただ、MAは引き続き右肩下がりですので、中期的な方向性としては下落を示唆している、というところも無視はできません。来週、陽線で引けるか、陰線で引けるかは非常に注目されるところです。

トルコリラ円 日足

次は日足。日足でも連続で陽線が示現しましたが、金曜日にちょっと微妙な陰線が出まして、あまり詳しいことを書きますと、商材をご購入いただいている方にとって不利益となりますので、詳細解説は控えさせていただきますが、日足では、テクニカル的に、反転上昇の傾向と下落を示唆している傾向と、相反する兆候が出ていまして、どちらに動くかの予測は非常に難しい状況となっています。商材をご購入いただいている方には、後程コミュニティー内で詳細を解説しますので、そちらをご覧ください。

こういった時は、日足だけでなく、週足や4時間足等も見て、総合的に方向性を予測していくことになります。私はそれを「環境認識」という言葉を採用していますが、人によって「マルチタイム分析」「健康状態」等、呼び方は様々です。また、各トレーダーによって、執行時間軸はまちまちですので、環境認識でうが、短期の方向性、中期の方向性、長期の方向性、と分けて考える必要もあります。

まとめますと、日足の方向性は上昇とも下落とも取れる状況で、判断が難しい、といことになります。

トルコリラ円 4時間足

最後の4時間足も見ておきましょう。MAは上向きに転換、+2σからの反落後、MAアラウンドで下げ止まり、再度上昇と、現在は短期的な上昇が継続している状況です。これがどこまで続くか?という点が予測ということになりますが、そこで上位の時間軸の確認が必要になってくる、というわけです。詳細はコミュニティー内にて補足解説をさせていただきますが、4時間足は上昇を示唆しています。

総合的に見て、今週は各トレーダーの執行時間軸によって上か下か見解が分かれやすい状況だと思われます。見解が真っ2つに割れた場合は「揉み合い」ということになります。来週は下げにくくもあり、上げにくくもある状況で、一旦調整、揉み合いの可能性はあるかな…と見ています。下値は@40円割れに注意が必要です。上値は重い展開を想定しています。

いくらかでもご参考になることございましたら幸いです。

テーマ:★FXのスキャルピング&デイトレ★ - ジャンル:株式・投資・マネー

FX | 14:47:04 | Trackback(0) | Comments(0)
コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

FC2Ad