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しん

  • Author:しん



  • 元小学校教員のしんと言います。よろしくお願いします。

    好きな女優 昔は水野真紀さんだった時期がある。今は吉瀬美智子さん。昔は年上好みだったが、次第に年下好みに変わり、今は同じぐらいの年齢がやっぱり一番落ち着くかな、という感じがしている。
    過去に似ていると言われた有名人 加勢大周、上原浩治、柳葉敏郎、桂歌丸、ビビビのねずみ男
    大学の卒業論文はピアノ演奏、ショパンポロネーズ作品No.40-1(一般に軍隊ポロネーズと呼ばれている。英雄ポロネーズは有名だが、こちらはちょっとマニアック。ていうか、簡単。)
    座右の銘 裁量こそ最良の売買システム
    持っている資格 小学校第一種免許、学校図書館司書教諭、税理士科目(簿記論、財務諸表論)
    趣味 ソフトテニス(中、高、大とやってました。)将棋(アマ4段の免状あり。)、インターネット、平日のワンコインランチ巡り、休日のB級グルメ巡り


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8月31日の出来事、その2。
※「平成30年北海道胆振東部地震」により被災された皆さまに、心よりお見舞い申し上げます。

〈RTM OS 先週の戦績は、3つ下の記事にアップしています〉

皆様、こんばんはm(__)m

昨日の記事の続きになります。

180901_0133~01

なんとかかんとか神戸市立医療センター中央市民病院に到着し、救急で妻が診てもらえることになったのですが、腹痛の原因はよく分からなくて診断らしい診断は出ず、神経性胃腸炎の疑いといった感じの見立てとなりました。

緊急性を要すかどうかの判断ができないので、血液検査だけはさせてください、ということと、痛み止めの応急処置として点滴をして様子を見て下さい、という処置で一応納得をしました。

それで血液検査と点滴をすることになったのですが、「処置をしますので、ご主人さんは出てください。」言われて、私は治療の様子を見ることができませんでした。

随分と長い時間(50分程度)かかっていましたので、少々不安に思って受付に聞きに行こうと席を立ったまさにその時、妻が治療を終えて出てきたのですが、妻からの報告に唖然とさせられました…。度重なる医療ミスがあったのです。

まず、血液検査のため、採血の針を差す時に分かったそうなのですが、どうやら妻を診断していたのは見た目の年齢的にも大学を出たて?の医師だったようで、針を刺した経験がないのか手が震えていたそうです。

1度目に案の定失敗をされまして…、

180831_2357~02

血管に針が入っていないのに、ぐいぐいと針を入れられ、さすがに「痛いです!」と訴えてようやく針を抜いたそうですが、針を刺した周囲が腫れあがり、後日内出血をしている状態となりました。

180901_2217~01

これが後日内出血をした状態の腕です。今もまだ治っていません。

その後、ベテランの看護師と医師が、その新米医師の針を刺す様子を見ていたそうなのですが、「ここが一番分かりやすい場所だから、ここに刺して」とか、「ここは絶対にハズしたらあかんよ!」とか指示を与えるだけで、新米医師の代わりに針を刺そうとはせず、相変わらず新米医師は手が震えている状態だったらしく、1度ならず2度目も失敗し、今度は針を刺したところがプクーっと膨れたらしく、空気が入ったのではないかとドキっとしたそうです。

180831_2357~01

2度失敗して、ようやくベテランの医師が針を刺したのですが、その場所が上の写真にありますように、手の甲の血管に針を刺されまして、痛みに耐えられず、結局点滴を途中で中止する羽目に…。

しかも、診断の段階で妻が、「ロキソニンとカロナールは体質的に効かない」と言っているにも関わらず、点滴で入れている薬剤を確認しますと、カロナールであることが発覚しました。新米医師は一体何を聞いていたのでしょう…。

点滴は2種類打っていたのですが、1つは痛み止めのカロナールで、もう1つは生理的食塩水のようなイオン水(主に熱中症患者などに打つものと推察されます)だったため、針を抜きにきた看護師も「なんででしょうね!?」と言うぐらいの不可解な処方でした。

結局、腹痛よりも、採血や点滴の失敗に伴う痛みの方が痛いという状況になり、違う意味合いで痛み止めになるという事態になってしまいました…。

一体、病院はいつ頃から患者を実験台にするようになったのでしょう。もしかすると、昔からそういう業界なのでしょうかね!?

テレビでも全国屈指の病院として紹介されていた神戸市立医療センター中央市民病院ですが、救急現場の実態は上記の通りで、神戸市立医療センター中央市民病院には本当に幻滅いたしました…orz。

意識不明とか出血多量とか、本当に命が危ない危篤患者への対応には、経験豊富な医師が対応しているのだろうと思いたいですが、そうでない場合は、必ずしも神戸市立医療センター中央市民病院に行けばいいとは限らないようですし、救急の診断は専門医が対応するわけではないので、無難な処置しかされない可能性が高く、できれば救急に駆け込むようなことは避け、日頃から体調管理をしっかりとして、日中に専門医に診てもらうようにしなければらないと、ある意味いい勉強にはなりました。

楠公タクシーの件といい、神戸市立医療センター中央市民病院の救急処置の件といい、今回の経験で得た感想は、

・やっぱりゆとり世代は仕事に対して責任感がない傾向が強い

・日本の労働力が、あらゆる業界で目に見えて急低下している

ということです。

ゆとり世代については擁護派のご意見もあろうかと思いますし、彼らも時代が生んだ被害者という見方もできますが、私の経験上、彼らと関わるとロクなことがないので、どうしても上記のような感想を持たざるを得ません。

新米医師の名札を見ますと、「医師」と書いてありましたので、医師であるからには、責任を持って現場で仕事をしてもらわなければ困りますし、「分からなければ聞く」ということがどうしてできないのかな…といつも感じます。分からないまま仕事をしようとすることがどれだけ患者や顧客にとって迷惑なことか、相手の立場になってよく考えてもらいたいです。

少し話が逸れますが、それでなくても日本は少子化、高齢化の影響で労働人口自体が激減しています。今でこのような状況なのですから、10年後、20年後はどうなるのだろう…とすごく不安になります。

外国人労働者が各業界で活躍をされていて、昨今のマクドナルドでは当たり前のように外国人スタッフが日本語で注文を受けますが、「アイスキャラメルラテのM」とか、「マックフロート」という注文が一発で通らない確率が非常に高くて困ります…。アイスキャラメルラテを注文しますと、2分の1の確率でアイスカフェラテが出てきます。マックフロートを注文しますと、3分の2の確率でマックフィズが出てきます(笑)。冗談ではなくて、これが実態なんです。

マクドナルドの例だけを取り上げますと、「何だ、それぐらいのことで…」と思われるかと思いますが、楠公タクシーの件や神戸市立医療センター中央市民病院の医療ミスの件などを経験しますと、一括りに「別にこれぐらい、いいや!」とは決して思えないのです。

閑話休題。妻は一晩中、点滴の失敗に伴う痛みと腹痛に苦しみ、病院に行ったがために余計に苦しむ結果となりましたが、翌日に消化器内科を受診しまして、胃酸過多を抑える薬を処方してもらったところ、なんとか痛みが治まり快方に向かっている状況なのですが、腸の痛みがまだ軽く残っていまして、現在精密検査を受けている最中です。

内出血が出来たのは右腕ですが、深刻だったのは左腕の方で、翌日から痺れの症状が治まらず、後遺症が残るのではないかと心配をしていましたが、こちらも2日経ってなんとか回復してきたようです。不幸中の幸い、大事に至らず良かったです。

皆様方におかれましても、安易な判断で救急受診をされますと、酷い目に遭う可能性があるかと思いますので、十二分にお気を付けください。

あくまでもご参考までに。

※追伸。

180901_0001~01

妻が治療を受けている最中、院内にある本を何となく見ていますと、「百戦百勝」という本に目が止まり、ちらっとだけ中身を見ますと、どうやら投資関連の本のようで興味が湧きましたが、この日はそれどころではなくて、内容はほとんど読めませんでした。

後日少し調べてみましたところ、詳しい内容までは確認できませんでしたが、なかなか面白そうな本なので、時間ができたら読んでみようかと思っています。


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テーマ:体調不調 - ジャンル:ヘルス・ダイエット

その他 | 00:35:30 | Trackback(0) | Comments(4)
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